臭いを防ぐのにおススメのジャムウ石鹸って?

デリケートゾーン(陰部)の臭いを防ぐには、
陰部の汚れをしっかりと落とす事が第一となります。

でも、普通のボディーソープや石鹸だと
刺激が強かったり、常在菌を洗い流したりと
逆効果になる事も多いです。

そこで、デリケートゾーン専用ソープが必要なのですが、
グッチーが使用して、これは効果があって刺激が少ない!と思ったのは「ジャムウ」です。

⇒ジャムウって何?と思った方はこちら

このジャムウ、沢山種類が出ているのですが
大きく分けて3種類のタイプがあります。

3種類も種類があると迷いますよね・・・
グッチーは、普段は固形石鹸、時間が無い時は泡タイプ
旅行などの持ち歩きにはジェルタイプと使い分けています。

以下にそれぞれのメリット・デメリットをまとめてみました。

固形タイプ
メリット
  • 汚れ落ちが良い
  • ゴミが少ない
  • 低コスト
デメリット
  • 管理が大変・・・濡れると溶けやすかったりします
  • 泡立てるのが大変
  • 香りが飛びやすい・・・固形タイプは裸で置く事が多いので、香りが飛びやすくなります
  • 持ち運びがしにくい・・・ぬるぬるになったりして、持ち運びには向いていません

⇒固形タイプはこんな石鹸があります>>

液体・ジェルタイプ
メリット
  • 扱いやすい・・・チューブを押したり、ボトルをプッシュすれば出てきます
  • 管理が楽・・・チューブやボトルのまま置いておけます
  • 香りが残りやすい・・・空気に触れる部分が少ないので、長く香りを楽しむ事ができます
  • 持ち運びが楽・・・旅行などでも持ち運びが楽にできます
デメリット
  • ゴミが多い・・・固形に比べると、容器がごみになります
  • 泡立たせづらい・・・泡だてやすさは、固形<液体orジェル<泡 となります
  • コストがかかる・・・固形に比べると、コスパが悪くなります

⇒ジェルタイプはこんな石鹸があります>>

泡タイプ
メリット
  • 使いやすい・・・ポンプを押せばそのまま泡が出てくるので、泡だてる手間がありません。
  • 管理が楽・・・自分で泡にする必要がなく、容器に入れてそのまま保存でき、使うときには泡になるという使い勝手・管理のしやすさは抜群です。
  • 肌に優しい・・・泡だて不足だった時の肌への負担がありません。特に陰部の皮膚は繊細なので、できるだけ泡で洗いたいものです。
デメリット
  • ゴミが多い・・・固形に比べると、容器がごみになります
  • コストがかかる・・・やはり、固形に比べると、使える回数が少なくなるので、コストが高くなります。

⇒泡タイプはこんな石鹸があります>>

 まとめ
 泡だてが不安な方、使いやすさ第一の方は、泡タイプ
 コスト重視の方は石鹸タイプ
 使いやすい方がいいけど、やっぱりコストも気になる方は、ジェルタイプ

と、どこを重視するかでタイプを決めると良いのではないでしょうか。

 

⇒ジャムウ石鹸 固形タイプはこちら

⇒ジャムウ石鹸 ジェルタイプはこちら

⇒ジャムウ石鹸 泡タイプはこちら

グッチーが使用している、陰部消臭対策です。

持ち歩きには!

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持ち歩きにとっても便利なジェル状のジャムウソープです。
香りもとてもよく、ヒリヒリ感もないので常備してある陰部専用石鹸です。

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⇒ジャムウのロンタルハーバルジェルソープを実際に使用した感想はこちら
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